2020年度南河内地区

[読書感想文・画コンクールについて]

<羽曳野市>
小学校
 感想文について
  各校より低学年・中学年・高学年ごとに、自由課題作品1点、課題図書作品
  1点ずつを持ち寄って選出している。
 感想画について
  各校により1・2・3年生、4・5・6年生ごとに、課題図書作品は1点に
  つき1人、自由課題作品は1点につき3人までを持ち寄って選出している。
 表彰式について
  羽曳野市の代表に選ばれた児童には図書部会より大きな賞状が贈られる。
  学校代表に選ばれた児童には図書部会より小さな賞状が贈られる。

中学校
 感想文について
  各校より、自由課題作品1点、課題図書作品1点ずつを持ち寄って選出
 感想画について
  各校で感想画の応募希望者がいれば、作品を全て持ち寄って選出している。
 表彰式について
  学校代表に選ばれた生徒などには図書部会より賞状が贈られる。

<東部ブロック>
小学校
 感想文について
  各校より低学年・中学年・高学年ごとに、自由課題作品1点、課題図書作品
  1点ずつを持ち寄って選出している。
 感想画について
  各校より1・2・3年生、4・5・6年生ごとに、自由課題作品4点、課題図書
  作品4点ほどを持ち寄り選出している。
 表彰式について
  東部地区で選ばれた児童には、東部小学校教育研究会から賞状を授与する。
  授与の方法に関しては、各学校に任せている。

中学校
 各校3作品(課題図書含む)を9月中旬に東部3校で持ち寄り、選考会実施
 (中学校では読書感想画の地区審査をしていない)

<藤井寺市>
小学校
 読書感想文について
  各校、低、中、高学年より、自由読書、課題図書それぞれ1点ずつを
  持ち寄り、市で選出している。
 読書感想画について
  応募があれば市で対応。
 表彰式について
  南河内地区で選出された児童には、藤井寺市小学校教育研究会から賞状を
  授与している。授与の方法は各校に任せている。

中学校
 読書感想文について
  各中学校から課題、自由含めて最低1作品を持ちより、審査して課題、
  自由1作品ずつを代表として選ぶ。
 読書感想画について
  今年度は募集なし。

<松原市>
小学校
・南河内地区内の読書感想文コンクール世話役・学校長の学校に代表作品を送る小学校→低学年・中学年・高学年それぞれ課題・自由作品1つずつ、
中学校
中学校→各中学校から課題、自由含めて最低1作品を持ちよる。(9月に選考)審査して課題、自由、1作品ずつを府の代表として選ぶ。

<富田林市>
小学校
 読書感想文
  各校課題図書、自由図書ともに低学年・中学年・高学年、
  1点ずつ持ち寄り、市で選出。
 読書感想画
  今年度は募集なし。

中学校
 読書感想文・画コンクールについて
  各校2作品(課題図書作品1点、自由図書作品1点)を8校で持ち寄り、
  9月に選考会を実施する。
  審査して課題、自由、1作品ずつを代表として選ぶ。

<大阪狭山市>
小学校
 読書感想文について
  各校、低、中、高学年より、自由読書、課題図書それぞれ1点ずつを
  持ち寄り、市で選出している。
 読書感想画について
  各校より自由図書・課題図書関係なく10点持ち寄り、市で選出している。

中学校
 読書感想文について
  各中学校とも、今年度は市内審査を行わない。
  ただし、個人での応募があった場合は、その限りではない。
 読書感想画について
  市内審査は行っていない。

<河内長野市>
小学校
 読書感想文について
  各校より低学年・中学年・高学年ごとに、自由課題作品1点、課題図書作品
  1点ずつを持ち寄って選出している。
 感想画について
  各校により1・2・3年生、4・5・6年生ごとに、課題図書作品は1点、
  自由課題作品1点を持ち寄って選出している。
 表彰式について
  河内長野市の代表に選ばれた児童には図書部会より賞状が贈られる。

中学校
<府立富田林中学校>
 読書感想文・画コンクールについて
 1.読書感想文
   校内で課題図書1点、自由図書1点を選出。
 2.読書感想画
   昨年度は応募なし。

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